防災リュックおすすめランキング|大きさ・素材・キャスター・家族構成別の選び方

防災リュック 防災グッズ
防災リュック

こんにちは。

ラボる君です。

地震や大雨などで避難するとき、
防災用品を持ち出すために欠かせないのが「防災リュック」です。

しかし、防災リュックには20L前後の小型タイプから、
家族用の40Lタイプ、車輪で運べるキャリータイプ、
防炎・防水性を重視したものまであります。

防災すぐるパパ:
「大きいリュックなら、たくさん入って安心じゃないの?」

ラボる君:
「大きすぎると重くなって、避難できなくなることもあるよ。
大切なのは、家族の人数と体力、
避難経路に合ったリュックを選ぶことなんだ」


今回は、容量・素材・背負いやすさ・キャスター・家族構成を基準に、
防災リュックのおすすめをまとめました。

※順位は売上順ではありません。
「防災ラボる」が、避難時の持ち運びやすさ、機能、
家族構成への対応力を総合的に比較したものです。

価格やセット内容は変更されるため、
購入前に販売ページで確認してください。

https://images.openai.com/static-rsc-4/eLfRbLbDCedn_9TAzzL9L3K21xSku-2YSMnqbKNOFZCOH9sj7qF_-41um8_Q8WfzbWCg8C3Cm4FGbTgqfNfoKNt_5k0_kFxE62-p0ext3gInlOSJO7g8yasjYNgRpjCpxy4zraEcmw-iMiVFhfRcFI9OLTpn7mGE_LfRl3fqMzURfj-PZmhooWFVyEa3C01l?purpose=fullsize
https://images.openai.com/static-rsc-4/yxEc6xPSdNRibl_4MUAg3Ieon7_jsOf3cDu3YMCRjcqOcApnTteNBW4J5GYEkPkDn7SLZ6iBa91s6aNUJTTEI5UxJrcJlB16o5y8wiKoVzYE5V7kaLDDMf4TonJDnYog750nWhpLV8Zu2DQjPX1bx908F1tI6QwSF2IPytSgIGS5smut_atcRZpjUxgq6Zif?purpose=fullsize
https://images.openai.com/static-rsc-4/uDMxMuiV7_aH2ooCrZMIDo74hH90AO_s90U3dap4-pgwSJMVEymrTAH_jJEBF1VNbzBV161H8wQamcnxyTxnAIYPDNEVhJ5LjuuqdfP88ozUeOGQvQOt2FHtMh7LaaPyXBDPIQD9ZH8eIR4KMgnPT7Clmp5i5GlqW4AlgLvVGzog8tQq3zh84hw2bKOItYh6?purpose=fullsize
  1. 防災リュックおすすめランキング一覧
  2. 第1位|LA・PITA「SHELTERプレミアム1人用」
    1. 背負いやすさと容量のバランスがよい
    2. おすすめする理由
    3. 注意点
    4. こんな人におすすめ
  3. 第2位|アイリスオーヤマ「3日間避難1人用 BMH-1」
    1. 何日分の備えなのかわかりやすい
    2. おすすめする理由
    3. 注意点
    4. こんな人におすすめ
  4. 第3位|LA・PITA「ものすごい防災セット」
    1. 背負う・持つ・転がすの3WAY
    2. おすすめする理由
    3. キャリータイプの注意点
    4. こんな人におすすめ
  5. 第4位|アイリスオーヤマ「防災リュック2人用67点 NBS2-67」
    1. 夫婦2人分をまとめたい家庭向け
    2. おすすめする理由
    3. 注意点
    4. こんな人におすすめ
  6. 第5位|防災ダイレクト「非常持出袋plus+」
    1. 防炎・防水性を重視したリュック単品
    2. おすすめする理由
    3. 注意点
    4. こんな人におすすめ
  7. 第6位|山善「リュック&キャリー型防災バッグ YKB-30R」
    1. キャリー型を比較的手頃に準備したい人へ
    2. おすすめする理由
    3. 注意点
    4. こんな人におすすめ
  8. 第7位|アイリスオーヤマ「基本の防災リュック BRB-4」
    1. 自分に必要なものを追加できる
    2. おすすめする理由
    3. こんな人におすすめ
  9. 防災リュックは何リットルがおすすめ?
    1. 1人用は20~30Lが目安
    2. 子ども用は10~15L程度
    3. 2人用は30~40L
    4. 3~4人家族は「大型1個」より人数分
  10. 防災リュックの素材は何を選ぶ?
  11. 車輪付き防災リュックは本当に便利?
    1. 車輪付きのメリット
    2. 車輪付きのデメリット
  12. 家族構成別の選び方
    1. 一人暮らし
    2. 夫婦2人
    3. 乳幼児がいる家庭
    4. 高齢者がいる家庭
    5. ペットがいる家庭
  13. 購入前に必ず確認したい7項目
  14. 防災リュックに詰め込みすぎない
    1. 防災リュック
    2. 自宅備蓄
    3. 車載備蓄
  15. まとめ|おすすめは「家族一人に1個」が基本

防災リュックおすすめランキング一覧

順位商品・タイプ容量・特徴おすすめの家庭
1位LA・PITA SHELTERプレミアム1人用約30L・撥水・反射材1人1個で備えたい家庭
2位アイリスオーヤマ BMH-13日間・1人分を想定初めて準備する人
3位LA・PITA ものすごい防災セット3WAYキャリー型高齢者・荷物が多い家庭
4位アイリスオーヤマ NBS2-67約40L・2人用67点夫婦・2人世帯
5位防災ダイレクト 非常持出袋plus+約17L・防炎・防水性重視中身を自分で選びたい人
6位山善 YKB-30Rリュック&キャリー型予算を抑えたい家庭
7位アイリスオーヤマ BRB-41人用・追加しやすい持病や個別事情がある人

第1位|LA・PITA「SHELTERプレミアム1人用」

背負いやすさと容量のバランスがよい

総合1位は、LA・PITAの「SHELTERプレミアム1人用」です。

リュック容量は約30L。セット品を収納しても、
着替えやタオルなどを追加できる空間が考えられています。

本体には太めのショルダーベルトが使われ、
夜間の視認性を高めるリフレクターも搭載されています。

セット全体の重量は約5kgです。

おすすめする理由

  • 約30Lで大きすぎず小さすぎない
  • 太めのショルダーベルト
  • 夜間避難に役立つ反射材付き
  • 衣類や常備薬を追加できる
  • 防災用品を一から集める手間を減らせる

注意点

撥水加工は、完全防水とは異なります。
激しい雨や水没まで防げるわけではないため、
衣類・薬・電池・書類は防水袋へ入れましょう。

2人用は約8.5kgあるため、1つにまとめるより、
可能なら1人用を2個用意して分担するほうが安全です。

こんな人におすすめ

  • 夫婦それぞれが自分の荷物を背負う家庭
  • 30L前後の標準的なリュックを探している人
  • 必要品がそろったセットから始めたい人

LA・PITA SHELTERプレミアム1人用

第2位|アイリスオーヤマ「3日間避難1人用 BMH-1」

何日分の備えなのかわかりやすい

防災リュックを初めて購入する人には、
アイリスオーヤマの「BMH-1」が選びやすいでしょう。

約3日間の避難生活を想定し、
睡眠・排泄・衛生面に配慮した用品がまとめられています。

非常用トイレは15回分を備えています。

防災士と災害備蓄管理士が監修している商品です。

おすすめする理由

  • 1人・3日間という目的が明確
  • 非常用トイレが15回分
  • マットや寝具用品も含まれる
  • 衛生用品をまとめて準備できる
  • 防災初心者でも選びやすい

注意点

セットを購入しただけで備えが完成するわけではありません。
次の個人用品を追加してください。

  • 飲み慣れた薬
  • お薬手帳のコピー
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書のコピー
  • 下着と靴下
  • 生理用品
  • 眼鏡やコンタクト用品
  • アレルギー対応食品

こんな人におすすめ

  • 何を準備すればよいかわからない人
  • 一人暮らし
  • 3日間を基準に準備したい家庭
  • トイレや衛生用品を重視したい人

アイリスオーヤマ BMH-1

第3位|LA・PITA「ものすごい防災セット」

背負う・持つ・転がすの3WAY

高齢者や荷物を背負うのが難しい人には、
キャリー機能付きの「ものすごい防災セット」が候補になります。

悪路ではリュック、舗装道路ではキャリーバッグ、
緊急時にはハンドルを持って運べる3WAY構造です。

ターポリン生地、止水ファスナー、リフレクター、蓄光材を採用しています。

おすすめする理由

  • 背負う・持つ・転がすの3通り
  • 重い荷物をキャスターで運べる
  • 水に強いターポリン生地
  • 止水ファスナーを採用
  • 夜間に役立つ反射材・蓄光材付き

キャリータイプの注意点

キャスター付きだから、どこでも楽に運べるとは限りません。

次のような場所では車輪が使いにくくなります。

  • がれきが散乱した道路
  • 大きな段差
  • 砂利道やぬかるみ
  • 階段
  • 浸水した道路
  • 車輪が挟まりやすい側溝周辺

キャリー専用ではなく、
必要なときに背負える2WAY・3WAYタイプを選ぶことが重要です。

こんな人におすすめ

  • 高齢者のいる家庭
  • 水や衛生用品を多めに持ち出したい人
  • 避難所まで舗装道路が多い地域
  • 車輪とリュックを使い分けたい人

LA・PITA ものすごい防災セット

第4位|アイリスオーヤマ「防災リュック2人用67点 NBS2-67」

夫婦2人分をまとめたい家庭向け

NBS2-67は、約40Lのリュックに2人分の防災用品をまとめたセットです。

食品から衛生用品まで67点を収め、
夜間避難を想定した反射板も付いています。
玄関などに置きやすい、落ち着いたデザインも特徴です。

おすすめする理由

  • 約40Lの大容量
  • 夫婦2人分をまとめられる
  • 反射板付き
  • 玄関に置きやすいデザイン
  • 食品・衛生・避難用品を一度に準備できる

注意点

2人分を1つにまとめると、
避難中にはぐれた場合、片方が何も持っていない状態になります。
また、持つ人だけに負担が集中します。

基本は次のような分担がおすすめです。

  • 夫:水、食料、ラジオ、工具類
  • 妻:衛生用品、救急用品、衣類、書類
  • それぞれ:ライト、笛、簡易トイレ、飲料水

40Lタイプを選ぶ場合も、
実際に背負って歩ける重さに調整してください。

こんな人におすすめ

  • 夫婦2人世帯
  • 収納場所を1か所にまとめたい家庭
  • 玄関に置けるデザインを重視する人

アイリスオーヤマ NBS2-67

第5位|防災ダイレクト「非常持出袋plus+」

防炎・防水性を重視したリュック単品

中身を自分で選びたい人には、
防災ダイレクトの「非常持出袋plus+」が適しています。

容量は約17L、本体重量は約690g。防炎ターポリンを使用し、
止水ファスナー、防汚加工、反射材などを備えています。

おすすめする理由

  • 日本防炎協会認定の防炎素材
  • 水や汚れに強い
  • 止水ファスナー
  • 蓄光材・反射材付き
  • 約17Lで詰め込みすぎを防ぎやすい

注意点

この商品は、基本的にリュック単品です。
水、食料、トイレ、ライトなどは自分で用意する必要があります。

また、「防水素材」「止水ファスナー」であっても、
水中で使用できる完全防水を意味するとは限りません。

貴重品や薬は個別に密封しましょう。

こんな人におすすめ

  • 中身を自分で厳選したい人
  • 火災や水害を意識している家庭
  • 小さめのリュックを探している人
  • 会社や車に予備リュックを置きたい人

防災ダイレクト 非常持出袋plus+

第6位|山善「リュック&キャリー型防災バッグ YKB-30R」

キャリー型を比較的手頃に準備したい人へ

山善のYKB-30Rは、
防災士監修の用品をまとめたリュック&キャリー型の防災バッグです。

背負うことも、車輪で引くこともできるため、
体力や道路状況に応じて運び方を変えられます。

おすすめする理由

  • リュックとキャリーの2WAY
  • 一次避難用品をまとめて準備できる
  • 重い荷物を転がして運べる
  • キャリー型を試したい人が選びやすい

注意点

キャリー型は、本体と車輪の重量が加わります。
背負ったときの重さや、車輪部分が背中に当たらないかも確認しましょう。

こんな人におすすめ

  • 避難所まで比較的平坦な道を通る人
  • 重い荷物を背負い続けるのが難しい人
  • キャリー型を手頃に導入したい家庭

リュック&キャリー型防災バッグ YKB-30R

第7位|アイリスオーヤマ「基本の防災リュック BRB-4」

自分に必要なものを追加できる

BRB-4は、
約3日間の避難所生活を支える基本用品を備えた1人用のベースセットです。

衛生用品ボックスや防災家電ボックスを、
必要に応じて組み合わせられる点が特徴です。

おすすめする理由

  • 必要最低限から始められる
  • 衛生用品や防災家電を追加できる
  • 家族一人ひとりに合わせやすい
  • 不要な用品を減らせる
  • 常備薬や介護用品のスペースを確保しやすい

こんな人におすすめ

  • 持病がある人
  • 乳幼児のいる家庭
  • 女性用品を充実させたい人
  • 自分で中身を組み立てたい人

アイリスオーヤマ「基本の防災リュック BRB-4」

防災リュックは何リットルがおすすめ?

1人用は20~30Lが目安

成人1人用なら、20~30L程度が扱いやすい大きさです。

30Lを超えると荷物を入れすぎやすくなり、
長距離避難が難しくなる場合があります。

子ども用は10~15L程度

子どもの体格に合った小型リュックを用意します。

中身は軽いものを中心にしましょう。

  • 小型ライト
  • 防犯・救助用ホイッスル
  • 少量の飲料水
  • お菓子や非常食
  • タオル
  • マスク
  • レインコート
  • 連絡先カード
  • 小さな安心グッズ

子どもに家族全員分の食料や水を持たせてはいけません。

2人用は30~40L

夫婦2人分なら30~40Lが候補になりますが、
1つにまとめるより、
20~30Lのリュックを2個用意するほうが安全です。

3~4人家族は「大型1個」より人数分

家族全員分を50L以上のリュック1個に詰めると、
持つ人が負傷したときに運べなくなります。

次のように分散しましょう。

家族推奨する持ち方
大人2人20~30Lを1人1個
大人2人・子ども1人大人各1個+子ども用小型1個
大人2人・乳幼児大人用2個+抱っこを妨げない配分
高齢者同居大人用+小型リュックまたはキャリー
ペット同居人用とペット用品を分ける

防災リュックの素材は何を選ぶ?

表示特徴注意点
ポリエステル軽く、一般的製品によって耐水性が異なる
ナイロン軽量で摩擦に強い熱や火に強いとは限らない
ターポリン水・汚れ・摩擦に強い重くなりやすい
撥水加工小雨や水滴を弾く長時間の雨や水没には弱い
防水素材水を通しにくい縫い目やファスナーから浸水する場合がある
防炎素材燃え広がりにくい絶対に燃えないわけではない

「撥水」「防水」「完全防水」は同じではありません。

水害を想定する地域では、リュックの素材だけに頼らず、
中身をジッパー付き袋や防水ポーチに分けて収納しましょう。

車輪付き防災リュックは本当に便利?

まどかママ:
「水は重いから、車輪付きならたくさん運べそうね」

らぼる君:
「平らな道路では便利だけど、
壊れた道路では引けないこともあるよ。
背負える機能を残しておくことが大切なんだ」

車輪付きのメリット

  • 水などの重量物を運びやすい
  • 高齢者の負担を軽くできる
  • 避難後の給水運搬にも使える
  • 荷物を地面に置かず移動できる

車輪付きのデメリット

  • 階段やがれきに弱い
  • 本体が重い
  • 車輪が破損する可能性がある
  • 大雨では水や泥の抵抗を受ける
  • 片手がふさがることがある

キャリータイプを選ぶなら、
必ず背負える2WAYまたは3WAYをおすすめします。

家族構成別の選び方

一人暮らし

20~30Lの1人用セットが基本です。
玄関や寝室など、すぐ持ち出せる場所に置きます。

夫婦2人

1人1個に分ける方法がおすすめです。
ライト、笛、水、簡易トイレは双方に入れます。

乳幼児がいる家庭

抱っこひもを使う人は、
大型リュックを背負えるか実際に確認してください。

次の用品を追加します。

  • 液体ミルク
  • 哺乳瓶または使い捨て哺乳ボトル
  • 紙おむつ
  • おしりふき
  • 母子健康手帳のコピー
  • 離乳食
  • 着替え
  • 防寒用品

高齢者がいる家庭

小さく軽いリュック、またはリュック兼キャリーを検討します。

薬、眼鏡、補聴器用電池、介護用品、緊急連絡先を優先し、
重い水は元気な家族が分担しましょう。

ペットがいる家庭

ペット用品は、人の防災リュックとは別にまとめます。

  • フードと水
  • リード、ハーネス
  • キャリーケース
  • トイレ用品
  • 薬
  • 写真
  • 飼い主情報
  • ワクチン接種記録

購入前に必ず確認したい7項目

  1. 家族が実際に背負えるか
  2. 胸元を固定するチェストベルトがあるか
  3. 肩ベルトに十分な幅とクッションがあるか
  4. 雨への備えがあるか
  5. 夜間用の反射材が付いているか
  6. 常備薬や衣類を追加する余裕があるか
  7. 中身の使用期限を点検しやすいか

購入後は荷物を全部入れ、
靴を履いた状態で10~15分程度歩いてみましょう。
階段も安全に上り下りできるか確認します。

防災リュックに詰め込みすぎない

防災リュックは「避難所へたどり着くための一次持ち出し品」です。

自宅で生活を続けるための大量の水や食料まで、
すべて背負って避難する必要はありません。

防災リュック

避難時にすぐ持ち出すもの。

自宅備蓄

水、食料、カセットコンロ、非常用トイレなどを多めに保管するもの。

車載備蓄

車中泊用品、毛布、予備の水、充電用品などを車に置くもの。
ただし、高温になる車内へ電池や食品を保管する場合は、
製品の保管条件に注意します。

この3つに分けると、防災リュックが重くなりすぎません。

まとめ|おすすめは「家族一人に1個」が基本

防災すぐるパパ:
「家族用の大きなリュックを1つ買えばよいと思っていたよ」

ラボる君:
「基本は1人1個だよ。
 体力や家族の事情に合わせて、容量や運び方を変えよう」


防災リュックは、大きければ安心というものではありません。

総合的な使いやすさなら
・「SHELTERプレミアム1人用」、
・初心者ならアイリスオーヤマの3日間セット、
・荷物を背負うのが難しい人には2WAY・3WAYのキャリータイプ
が候補になります。

最も大切なのは、
購入したあとに自分の薬、衣類、食事、家族情報などを追加し、
実際に背負って歩いてみることです。

避難当日に「重くて持てない」とならないよう、
家族全員で防災リュックを点検しておきましょう。

タイトルとURLをコピーしました